
- 平成19年4月~6月(Vol.111 平成19年7月1日発行)
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清明祭・茶会
4月1日清明祭に合わせ恒例の茶会が執り行われました。境内の早咲きの山桜は、新入学生を祝うかのように白い花を咲かせてくれ、参拝者の心を和ませてくれました。
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新入職員
4月1日付にて、浦野雄太(うらのゆうた)・佐古大幸(さこはるゆき)の二人の新人職員が奉職することになりました。まだまだ未熟ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
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真清田神社例祭参列
4月3日真清田神社の例祭・桃花祭が斎行され、服部宮司・新山権禰宜が参列いたしました。
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神社本庁顧問長老参与会
4月5日東京赤坂プリンスホテルで神社本庁顧問長老参与会が開かれ、服部名誉宮司、服部宮司が出席いたしました。前日の4日は季節外れの雪が降る東京でしたが、神社本庁顧問長老会が開かれ、名誉宮司が出席いたしました。
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式年遷宮奉賛会名古屋第5支部設立総会
4月14日に式年遷宮奉賛会名古屋第五支部の設立総会が熱田神宮会館で開催され、神社庁長の名代として服部宮司が出席し挨拶いたしました。
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式年遷宮奉賛会額田支部総会
去る2月7日に設立した式年遷宮奉賛会額田支部の総会が4月16日に当宮で開催され、管内153神社の神職総代の皆さんが一堂に会し、奉賛活動の再確認と更なる活動推進などが話し合われました。
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神政連選挙対策会議
今年7月の参議院選挙を控え、全国神社界の推す統一候補の選挙応援に関し、違反行為など無いようにと 、4月18日に選挙対策会議が開催され、服部宮司が出席、県内の対策についてスピーチをいたしました。
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直会殿改築地鎮祭
4月19日好天に恵まれ、直会殿改築の地鎮祭が関係者参列の元執り行われました。服部宮司が自ら斎主を務め、工事の無事と立派に完成出来ることを祈りました。
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永職会神田神社正式参拝
4月23日に永職会例会が東京・神田神社(神田明神)で開かれ、服部宮司が出席いたしました。正式参拝させていただいた拝殿本殿は昭和9年竣功の鉄骨鉄筋コンクリート造りで、昭和20年の東京大空襲も耐え抜き、平成15年には国の登録文化財の指定を受けた御社殿です。
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尾張地区神社関係者大会
4月26日に尾張地区神社関係者大会が稲沢市民会館で開催され、服部宮司が来賓として招かれ参列いたしました。
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額田支部研修旅行
4月27日恒例の神社庁額田支部研修旅行が執り行われ、半田市亀崎の神前神社・刈谷市の市原稲荷神社を正式参拝いたしました。
神前神社では昨年国の重要無形民俗文化財の指定を受けた潮干祭(しおひまつり)のお話しを承り、直会を兼ねた昼食を老舗料亭の望洲楼でいただき、管内の神職総代の皆さんと懇親を深めることが出来ました。 -
愛知縣護國神社献幣使奉仕
4月29日の愛知縣護國神社春のみたま祭りに、服部宮司が献幣使として、森島禰宜が随員として参向、無事に祭典ご奉仕を終えることが出来ました。
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山田屋庄九郎ご尊父葬儀
5月1日に、崇敬会員でもある能見町の山田屋庄九郎、谷社長のご尊父の葬儀が執り行われ、服部宮司夫妻がお参りさせていただきました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
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砥鹿神社例祭
好天に恵まれた5月4日、三河一宮砥鹿神社の例祭が執り行われ、服部名誉宮司・服部宮司・新山権禰宜が参列いたしました。
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こどもの日祭り
5月5日に「こどもの日祭」が執り行われ、世の子供たちの健やかな成長を祈りました。午後9時からの祭典に続き、境内では職員手作りのゲームコーナーでゲームなどが行われ、一日中子供たちの賑やかな歓声が境内に響き渡っていました。
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東海5県神社庁連合総会
5月10日、静岡市民文化会館において東海5県神社庁連合総会が開催され、神社庁額田支部員とともに服部宮司、森島、西尾、佐古の各職員が参加いたしました。講演会の講師は服部栄養専門学園の服部幸應氏で、「食育」についてのお話しを拝聴できました。
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愛知梅風会総会
5月17日に全国天満宮梅風会愛知県支部の総会が熱田神宮会館におい
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東園基文元神社本庁統理葬儀
5月18日東京の青山葬儀場に於いて、東園基文元神社本庁統理の葬儀告別式が神社本庁葬を以て行われ、服部宮司が参列いたしました。宮内庁掌典長を勤められたことから、故人を偲び常陸宮さま、秋篠宮さまなど大勢の各界の皆様がお別れに駆けつけられました。謹んで哀悼の誠を捧げます。
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豊橋・老津神社お田植え祭り
神社本庁の神社振興対策教化モデル神社の指定を受けた、豊橋市・老津神社のお田植え祭に服部宮司が招かれ、新山権禰宜と参列し、神社庁長の名代としてご挨拶いたしました。地元上げての素晴らしく盛大なお田植え祭が執り行われ、大いに参考とすることが出来ました。
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天皇皇后両陛下御渡航安泰祈願祭
5月21日から30日にかけて、天皇皇后両陛下にはスウェーデン・バルト3国・英国を御訪問されるにあたり、全国の神社で御渡航安全祈願祭が執り行われました。当岩津天満宮におきましては5月20日に職員総代揃って安全祈願祭を執り行い、無事のお帰りを祈り上げました。
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神社本庁評議員会
5月22日から25日まで、神社本庁評議員会が開催され、服部宮司が出席いたしました。それに先立ち21日には神社本庁表彰式が執り行われ、式典の最後を締める聖寿万歳三唱の音頭を神社本庁長老である服部名誉宮司が勤めました。
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毟初祭
5月26日恒例の毟初祭(もぎそめさい)が執り行われ、境内での毟初にて採取した梅をお供えし、今年の梅の収穫が無事に終えられるよう祈りました。
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御木曳き行事参加
第62回神宮式年遷宮に関わる諸行事の一つ、「御木曳き行事」に岩津天満宮関係の皆様と参加いたしました。5月31日・6月1日の2日間、バス1台にて服部名誉宮司夫妻服部宮司夫妻を始め、職員・総代・崇敬者各位が前日の浜参宮、翌日の御木曳きに参加、20年に一度の貴重な機会に恵まれた喜びを、参加者全員心に刻んで帰って参りました。
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御渡航還幸啓奉告祭
6月3日に天皇皇后両陛下御渡航還幸啓奉告祭を、神職・総代参列のもと執り行いました。御渡航中、毎朝の日供祭でも安全を祈り続けてきましたが、無事ご到着された奉告と感謝をご神前に申し上げました。
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熱田神宮例祭
6月5日の熱田神宮例祭に招かれて、服部名誉宮司、服部宮司が参列いたしました。爽やかな風のそよぐ中、勅使を迎えて荘重な祭典が行われました。
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梅毟体験行事
6月9日の土曜日に一般の方を招き、境内の梅の実を採取する行事を行いました。岩津天満宮の日常と自然に触れてもらう親子の体験学習といった内容で、参加のご家族の皆さんは貴重な体験ができたと喜んでおられました。
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氏子青年連合会総会
6月10日の日曜日、愛知県氏子青年連合会の総会が、亀崎の神前神社を会場に開催され、岩津天満宮から青年会を代表して近藤孝義会長、西尾事務局、そして服部宮司が出席いたしました。総会では新年度の役員も決まり、次年度へ向けて結束を図り、懇親会では参加者の皆様と親睦を深めることが出来ました。
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神政連中央委員会
6月13日に神社本庁にて神道政治連盟中央委員会が開催され、服部宮司が出席いたしました。
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全国天満宮梅風会総会
6月19日・20日の両日、全国天満宮梅風会総会が、札幌・定山渓・小樽を会場に開催され、岩津天満宮からは服部宮司夫妻、新山権禰宜、近藤金二・鈴木豊両総代が出席しました。初夏の北海道はさすがに爽やかで、多くの観光客で賑わっていました。
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御誕辰祭
6月25日は御祭神菅原道真公のお生まれになった日で、お誕生を祝う御誕辰祭が執り行われました。毎月25日は天神さまの御命日祭です。25日には是非岩津の天神さまへお参りいたしましょう。
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夏越の祓い輪くぐり神事・大祓式
6月30日午前11時と午後2時より、夏越の祓い輪くぐり神事を執り行いました。ご参列いただいたご崇敬の皆様には、夏越の祓いの古歌を口ずさみながら茅の輪をくぐり、必ずや今年の夏も無事に乗り切ることが出来ること存じます。
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西尾権禰宜退職
平成13年から6年余奉仕してくれました西尾権禰宜が、一身上の都合で6月30日をもちまして退職いたすことになりました。関係の皆様には長い間お世話になりまして、ありがとうございました。
- 平成19年1月~3月(Vol.110 平成19年4月1日発行)
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愛知県神社庁副庁長に再任
昨、平成18年年12月18日に愛知県神社庁臨時協議員会が開催され、役員の改選が行われました。その場で服部宮司が副庁長に再選され、任期3年をお勤めすることとなりました。
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地元書家・黒野翆邨氏書展開催
地元書家、黒野翆邨氏(黒伝商店主)の書人展が、12月19日から24日まで岡崎市伝馬通の岡崎信用金庫資料館において開催されました。
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正月三が日
今年の正月三が日も多くのご参拝を頂きました。
元旦には「歳旦祭」、2日は「筆始め祭」、3日には「元始祭」と新年最初のお祭りも無事終えることが出来ました。2日に一時雨が降りはしましたが、まずまずの三が日でした。四月から奉職予定の学生君も、暮れから4日まで元気いっぱい奉仕してくれました。 -
進学祈願大祭
1月の第一週から第三週までの土日に進学祈願大祭を執り行い、多くの受験生やご家族が、真剣に参拝、ご祈祷を受けられました。1月13日(土)にはCBCTVクルーが来山し、参拝風景を取材しました。祈願祭では宮司始め職員の奉仕で、皆さんの受験合格を祈りました。嬉しい便りを待っています。
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鹽竈神社徳増宮司逝去
当社とも長いお付き合いをさせていただいた、名古屋市中村区西日置鎮座の鹽竈神社宮司徳増齋彦氏が1月6日に数え69歳で逝去され、8日通夜、9日葬場祭と宮司夫妻が参列いたしました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
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中根組安全協力会祈願祭
1月11日に恒例の株式会社中根組安全協力会の新年安全祈願祭を執り行いました。今年は直会殿の改築を中根組にお願いすることになり、無事竣功できますように併せ祈りました。
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皇大宗林常務理事正式参拝
1月14日(日)に皇學館大学常務理事の宗林先生が態々伊勢からお越しになり、正式参拝を賜りました。
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西三河支部長会新年会
1月16日に西三河6支部の神職総代両支部長の新年初会が知立セントピアホテルで行われました。知立神社参拝の後、小串庁長・牧野副庁長・丹下参事を招き、式年遷宮奉賛会、神宮大麻頒布、地区大会などに向けさらなる結束を申し合わせました。
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額田支部新年祈願祭
1月18日額田支部管内の神職、総代会役員が参集し、新年の祈願祭並びに初会を開きました。神宮式年遷宮奉賛会額田支部結成へ向け、支部員一層の結束を誓い合いました。
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真清田神社飯田宮司正式参拝
1月19日に前愛知県神社庁長である、尾張一宮の真清田神社飯田宮司様が来山され、正式参拝を頂きました。服部名誉宮司の卒寿のお祝いを兼ね、お参りでした。
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永職会例会太宰府にて開催
1月23日に永職会例会が太宰府天満宮にて開かれ、服部宮司が出席いたしました。参道や境内では、韓国語・中国語で多く聞かれ、韓国や中国からの観光客の多さにはびっくりいたしました。
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かわいの里開所10周年
1月24日特別養護老人ホーム・おかざき福祉会かわいの里10周年式典並びに祝賀会が岡崎高砂殿で開かれ、服部宮司が出席いたしました。開設以来評議員を勤める服部宮司は、式典で永年勤続の表彰を受けました。
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初天神祭
1月27日28日の土日に恒例の初天神祭が執り行われ、岩津天神太鼓の演奏など数々の催し物などもあり、多くの参拝者で賑わいました。
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篠田康雄大人を偲ぶ会
元熱田神宮宮司・神社本庁総長の篠田康雄大人を偲ぶ会が、1月19日に熱田神宮会館において開かれ、服部名誉宮司・服部宮司が参列いたしました。
亡き篠田康雄氏をよく知る人は既に多くありませんが、服部名誉宮司は県神社庁・神社本庁で篠田元宮司さまの右腕として活躍されました。そのご縁で献杯の発声を任され、篠田元宮司が好んで歌われた歌をしみじみと歌い、参列者の涙を誘っていました。誠に思い深き偲ぶ会であったと思います。 -
神社総代会研修旅行開催
1月30日31日の両日、愛知県神社総代会の研修旅行が執り行われ、県総代会副会長でもある服部宮司が参加いたしました。平安神宮・大原野神社など巡拝、亀岡の湯の花温泉に宿を取り、研修・懇親を深めました。
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岩津天満宮節分祭
2月3日に恒例の節分祭が執り行われ、土曜日でもあり大勢の方にお越し頂きました。今年の年役には天風南賜流南賜吟道会2代宗家酒井南賜女史にお勤めいただき、豆撒きも賑やかに終えることが出来ました。
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伊勢神宮式年遷宮奉賛会額田支部設立総会
2月7日に神社庁額田支部管内153社のお社の神職・氏子総代が一堂に会し、来る平成25年斎行の第62回神宮式年遷宮募財活動のための奉賛会額田支部の設立総会が開かれました。来賓として牧野副庁長にお越し頂き、目標額達成のため一致団結ことに当たることが確認されました。
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オフィスソウイチ創業祭
当宮が大変お世話になっています有限会社オフィスソウイチの創業祭が、浅井社長夫妻参列の元、2月8日の記念日に当宮において斎行されました。平成3年に創業して丸16年、社業も順調に発展してこられました。今後の飛躍が期待されます。
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紀元祭
2月11日、恒例の紀元祭を執り行いました。日本の建国を祝い、国の発展と皇室の弥栄、国民の平安を祈りました。
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西高辻信貞大人命偲ぶ会
太宰府天満宮前宮司の西高辻信貞大人命20年偲ぶ会が、2月13日にホテル日航福岡において開かれ服部宮司夫妻が参列いたしました。
前日、太宰府天満宮へ参拝いたしましたが、連休の勢か太宰府の門前はまるで初詣のような人の波でした。これは観梅の時期と、隣接する九州国博への相乗効果であるようです。太宰府の梅も暖冬の勢で例年より早い開花だったようです。 -
岡信服部会長祝賀会
岡崎信用金庫会長服部晃氏が、昨年秋、永年の功績を認められ黄綬褒章を受章されました。その祝賀会が2月14日岡崎ニュウ-グランドホテルで開催され服部宮司が出席いたしました。
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祈年祭斎行
2月17日、当宮3大祭の一つ祈年祭を斎行いたしました。今年の五穀豊穣と産業の発展、日本の国と皇室、国民の平安を祈りました。
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「書人~戸田提山」展
当宮ともご縁の深かった書家・戸田提山先生の個展が、2月17日から3月18日まで名古屋城天守閣において開催されました。当宮からは奉納いただいた「大」・「雷」・「拝余香」の三点が出品され、和魂漢才碑のパネル写真が展示されました。先生の事績もさることながら、お人柄も偲ばれる大変素晴らしい作品展でした。
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戸田提山を偲ぶ会
戸田提山展の会期中の2月24日、「戸田提山を偲ぶ会」がウェスティンナゴヤキャッスルで開かれ、服部宮司夫妻が出席いたしました。
偲ぶ会に先立ち、大阪市立大学佐藤全弘名誉教授より「武士道と書」と題し、提山先生の武士道の精神を以て書と向き合う心について講演がありました。偲ぶ会では書道界を始め社中関係各位数百名が参会し、亡き戸田提山先生のご事績やお人柄を偲ぶことが出来ました。 -
梅花祭・奉献銘酒展
2月25日、恒例の梅花祭・奉献銘酒展を執り行いました。今年は暖冬の勢で早咲き、遅咲きの梅がほとんど同時に開花し、梅花祭当日は見事な梅を鑑賞することが出来ました。数日前からの冷え込みで、少々肌寒い日和になりましたが、日曜日と重なり大勢の観梅の皆さまにお越し頂き、賑やかな梅花祭とすることが出来ました。
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額田支部参宮日帰り旅行
額田支部恒例の参宮旅行がバス5台220名の参加者を得て、3月2日執り行われました。幸いお天気にも恵まれ、6年後に控えた式年遷宮の様子を想像しつつ、外宮・内宮の参拝を無事終える事が出来ました。
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誕生講社大祭
当宮でも最も古く歴史のある誕生講社大祭が3月4日の日曜日に、お世話方を始め講員の皆さまのご参列を得て執り行いました。服部名誉宮司も元気に祭典、直会にも参列され、お世話方の皆さんとも懐かしく話をなさっておりました。
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神宮大麻頒布終了奉告祭
神社庁額田支部の神宮大麻頒布修了奉告祭が、本宿町の神明社で執り行われました。鈴木宮司様始め氏子総代の皆さまに大変お世話を頂き、祭典神事を始め、3月定例会も無事終えることが出来ました。
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天風南賜流南賜吟道会25周年
当宮崇敬会の名誉会員でもあります酒井南賜さま率いる、天風南賜流南賜吟道会25周年記念「吟剣詩舞道大会」が、昨年亡くなられました初代宗家の追悼を兼ね、3月18日岡崎市のせきれいホールで開催され、服部宮司がお祝いに駆けつけました。
「吟の旅」と題し、四国を旅するという構成で尺八や文楽三味線、さらにはジャズピアノとのコラボレーションがあり、バラエティに富んだ舞台を拝見することが出来ました。宗家の酒井南賜さまを始め社中の皆さまの益々のご活躍を期待いたします。 -
岩津天満宮例祭
あいにくのお天気ではありましたが、当宮例祭が3月25日に神社本庁よりの献幣使をお迎えし、遠近のご崇敬の皆さまの参列を得て、無事に執り行うことが出来ました。服部名誉宮司も正装にて参列いただきました。
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全国天満宮梅風会理事会
全国天満宮梅風会の理事会が、今年の全国大会開催地の札幌で開かれ、服部宮司・新山権祢宜が出席いたしました。近いうちに愛知県で全国大会をとの声もあり、愛知梅風会で開催について検討することになりました。
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直会殿改築
拝殿西側の直会殿の老朽化により、今年一杯をかけ改築工事に着手することになりました。
既にお正月から社頭において改築ご寄付のお願いと受付を始めておりますが、多くの皆さまのご寄付により立派に改築いたしたいと思いますので、今後とも尊い御浄財をお寄せ下さいますよう宜しくお願いいたします。尚、来年のお正月から皆さまにご利用いただける予定で、工事を進めることになりました。
- 平成18年10月~12月(Vol.109 平成19年1月1日発行)
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岩津天満宮青年会総会
10月1日、天満宮青年会総会が地元西蔵前町の「すしりき」にて開催され、当宮より服部宮司と西尾権祢宜が出席いたしました。近藤会長から新年度への抱負と新しい事業などについて報告がありました。地元を巻き込み岩津町の発展の原動力になって欲しいものです。
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皇大学長候補者選考
10月2日、伊勢市に本部を置く皇學館大学の学長候補者選考委員会が開かれ、評議員でもあります服部宮司が出席いたしました。選考の結果、現任の判学長が再度候補者として選任されました。
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献書展作品審査
献書展はお陰様で今年第23回目を迎えました。少子化による子供たちの作品出品の減少はありますが、今年も優秀な作品が多く出品されました。10月4日、山本潮鶴先生以下審査員の先生方による作品審査が行われ、審査の結果愛知県知事賞以下の優秀作品が選ばれました。
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神社本庁臨時評議員会
神社本庁臨時評議員会が10月5日に開催され、平成17年度決算・補正予算などを審議、服部宮司が出席いたしました。
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神宮式年遷宮奉賛会第2業務部発会式
平成25年に執り行われる第62回神宮式年遷宮の募財のため、去る9月5日に奉賛会愛知県本部が結成されましたが、これを受け10月6日に愛知県本部第2業務部(神社関係部門)の発会式が開かれ、服部宮司が出席いたしました。今後県内各支部に奉賛会支部が結成されることになっています。
式年遷宮完遂のため氏神さまを通じて尊い御浄財をお寄せ下さいますようお願いいたします。 -
秋思祭斎行
10月6日に恒例の岩津天満宮秋思祭が斎行されました。今年は天風南賜流南賜吟道会宗家酒井南賜さんに吟の奉納をいただき、厳粛の裡に滞りなく祭典を終えることが出来ました。
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神道国際友好会総会
神道国際友好会の総会が10月11日に福岡県宗像市の宗像大社のお世話で開かれ、服部宮司が出席いたしました。翌12日は太宰府天満宮へ正式参拝し、九州国立博物館を拝観し充実した研修を終えることが出来ました。
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岡崎呉服組合40周年記念パーティー
10月14日に岡崎呉服組合40周年の記念パーティーが開かれ、服部宮司夫妻が招かれ出席いたしました。
記念事業として岡崎市と共同で、岡崎が舞台の戯曲「浄瑠璃姫物語」の「源氏十二段」を、人間国宝の七世竹本住太夫さんの手によって復曲。今回岡崎の地で初公演が実現されました。このきっかけを作られたのは元薬師寺館長の高田好胤さんと伺いました。岡崎にはこのような文化の源流が沢山残されていることを思い知る、良い機会となりました。 -
小久保博司氏祝賀会
当社の崇敬会会員でもある小久保税理士事務所の小久保博二氏が、永年の功績を認められて此の度総務大臣表彰を受賞されました。10月15日には祝賀会が開かれ、服部宮司が出席いたしました。誠におめでとうございました。
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轡田宮司の長老を祝う会
10月18日に、新潟県護國神社轡田宮司の長老祝賀会が新潟市ホテルオークラで開かれ、服部名誉宮司、服部宮司が出席いたしました。轡田宮司は服部名誉宮司が神政連会長の折に副会長をお勤め下さり、永年新潟県議なども勤められた方で、地元を始め全国の神社関係者が大勢駆けつけ、盛大に催されました。
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浅野温子語り舞台大阪公演
10月20日に、大阪天満宮で浅野温子語り舞台「日本神話への誘い」公演があり、服部宮司夫妻が応援に駆けつけました。普段見られないライトアップされた御社殿を背景に、浅野温子さんは熱のこもった語り舞台を演じられました。今回の大阪公演は4社で開催されましたが、さすが大阪公演だけあり有料公演となっておりました。
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献書展・筆まつり
恒例の献書展が10月21日22日に、筆まつりが22日の日曜日に執り行われ、多くの皆さんのご参拝をいただきました。日曜日の午後からは小雨が降ったり止んだりしましたが、様々な催しでご参拝の皆さまも楽しんでお帰り頂けたと思います。
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裏参道蜂の巣駆除
当社裏参道にヒメスズメ蜂の巣が見つかり、10月24日に専門の方に駆除をしていただきました。この時期各地で蜂に刺される被害がおおく当社でも心配しておりましたが、これで安心してご参拝頂けるようになりました。
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厚見宮司の神職特級昇進を祝う会
石川県神社庁長の厚見宮司の神職身分特級昇進を祝う会が、10月27日に金沢全日空ホテルで開催され、地元の皆様を始め全国の神社関係者が参集、服部宮司も招かれて出席いたしました。芸所だけあり、謡い・鼓・笛・踊りと、賑やかに艶やかに皆様の技を拝見出来ました。
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尾北支部神宮大麻頒布始式
10月28日、神社庁尾北支部の神宮大麻頒布始奉告祭が大縣神社に於いて執り行われ、服部宮司が参列、庁長の名代でご挨拶いたしました。
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戸田提山展実行委員会
10月28日夕刻から、戸田提山顕彰事業実行委員会が刈谷市で開かれ服部宮司が出席いたしました。
明年2月17日から3月18日まで「人生山脈只茫々 書人 ー 戸田提山」と題して名古屋城天守閣において、提山先生を偲ぶ作品展が開かれ、当社からも先生の代表作が出品されることになったのです。どうぞ楽しみにお待ち下さい。 -
豊橋・羽田八幡宮白井名誉宮司葬儀
愛知県神社庁顧問である、豊橋市羽田八幡宮白井名誉宮司様が数え98歳で帰幽、10月31日に葬儀が行われ、同じく顧問である服部名誉宮司、また服部宮司夫妻も参列いたしました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
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天満宮総代市川かなえ氏母堂葬儀
服部名誉宮司と小学校の同級でもある、当社の市川かなえ総代の御母堂様が逝去され、11月1日に葬儀告別式が行われました。名誉宮司、宮司を始め当社総代の皆様も参列し、謹んでご冥福を祈りました。
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学業講社大祭
11月3日好天に恵まれ、恒例の学業講社大祭が執り行われました。
学業講社の講員代表の皆さまに参列いただき、厳粛な裡に滞りなく祭典を終えることが出来ました。直会では神宮式年遷宮・御木曳き行事のビデオを拝観し、服部宮司を交えて直会の昼食会を行いました。毎年服部宮司の話を楽しみにしてお越しになる方も多く、和やかな裡に講社大祭を終えることが出来ました。 -
葵窯訪問
11月4日に伝統ある瀬戸の葵窯を服部宮司夫妻が訪問し、故加藤春二氏の霊前にお参りをさせていただきました。今は奥様が葵窯を守っておられますが、故人と服部宮司とは親交も永く、当社の数茶碗もお願いし作っていただいております。又数点の作品を献納いただいてもおります。久しぶりに遺影を拝し、懐かしい一時を過ごしてまいりました。
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岡崎市戦没者慰霊祭
岡崎市戦没者慰霊祭が11月9日、岡崎市遺族連合会の主催で岡崎公園忠魂碑前において執り行われました。今年は神社庁額田支部が当番で、支部長の服部宮司が斎主を奉仕し、市長を始め関係者大勢参列の元、厳粛に斎行することが出来ました。当社からは森島祢宜がご奉仕をいたしました。
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設立60周年記念大会
11月10日に名古屋市鶴舞の名古屋市公会堂で、愛知県神社庁設立60周年記念神社関係者大会が、県内より2000名の関係者参集の元、厳粛に執り行われました。
当社からは名誉宮司、宮司、森島祢宜、西尾権祢宜、加藤錫男総代が出席いたしました。大会最後にはフランス文学の研究者、学習院大学の篠沢秀夫名誉教授による記念講演があり、日本が世界に誇る類のない文化・皇室を、国民挙って守るべきだと熱弁をふるわれました。 -
何有展拝観
11月17日、名古屋市博物館で開催中の第29回何有展を、服部宮司夫妻が拝観いたしました。
戸田提山先生が亡くなられ太い柱を失った社中でしたが、提山先生の遺言ともなった「何有展 臨書課題」が忠実に守られ、今年の「日本の発見ー美の源流」をテーマに、それぞれが思いを凝らし鍛錬の成果を発表されておられました。提山先生未発表の作品も展示され、先生のお姿を懐かしく偲ぶことができました。 -
天満宮青年会忘年会
11月19日、天満宮青年会の忘年会が開かれ、服部宮司、西尾権祢宜が出席いたしました。酒豪揃いの青年会の皆さんですが、地元のため天満宮のために普段積極的に協力下さる会員ばかりで、楽しい一時を過ごすことが出来ました。
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額田支部定例会
11月21日、神社庁額田支部の定例会が当社社務所で開催され、神宮式年遷宮奉賛会支部結成や、参宮旅行のことなどが話し合われました。
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新嘗祭斎行
11月23日勤労感謝の日の夕刻、岩津天満宮新嘗祭が大祭式で執り行われました。
この日は元々「新嘗祭・にいなめさい」という祝日でありました。この日の夕刻より宮中では、神嘉殿において天皇陛下自ら新嘗祭をご奉仕なさいます。今年の初穂を皇祖を始め神々にお供えになり、神恩に感謝し国民の幸福を祈られ、お供えされた新穀を自らもお召し上がりになります。実は陛下はこの日まで新米は口になさいません。このような陛下の大御心に習うのが日本人の心持ちというものでありましょう。 -
永職会20周年記念式典
累代社家の若手の会である永職会が創立20周年を迎え、11月24日に熱田神宮会館において記念式典が執り行なわれ、服部宮司夫妻が出席いたしました。記念公演では中高一貫校である海陽学園の伊豆山健夫校長の講演を伺うことが出来ました。今の教育で「なぜ、だめなことを、だめと言えないのか」不思議でならないと話しておられました。
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有村治子参議院議員
12月9日、熱田神宮会館で神政連全国統一推薦候補、参議院議員有村治子さんのティーパーティーが開かれ、県内神社関係代表者が出席しました。当社からは服部名誉宮司・服部宮司が出席いたしました。まだ若い有村治子女史ですが、しっかりした国家観を持った、これからの活躍が期待される代議士ですので、是非多くの皆さんと共に応援して行きたいと思います。
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館友神職懇話会
12月12日、皇學館大学卒業の全国神職の会が熱田神宮会館を会場に開催され、服部宮司が出席しました。
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岩津天満宮しまい天神・大祓式
12月25日、しまい天神の祭典と大祓式が執り行われ、当社の神職総代青年会の皆さん参列のもと、滞りなく終えることが出来ました。これで当社の主な祭典神事は、大晦日の除夜祭を残し全て終えることが出来ました。
