岩津天神は愛知県岡崎市の北部、眼下に矢作川の流れと三河平野の広がりを眺める天神山の頂上に鎮座しています。
早春の梅花に始まり、春の桜、初夏の新緑、ツツジ、紫陽花、盛夏の深緑、秋の紅葉と、その豊かな自然に境内は包まれております。特に梅は有名です。
拝殿・本殿・社務所
神楽殿・余香殿・撫で牛・うそ塚・筆塚
いぼとり石・重軽地蔵・稲荷社・厄割石
手水舎・和魂漢才碑・長七庵・白太夫社・絵馬かけ
飛梅殿・梅苑・服部長七翁顕彰碑
※「重軽地蔵」と「霊石・いぼとり石」は平成17年12月に境内最上部神楽殿前に遷座いたしました。