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ご祈祷をお勧めいたします。 七五三参り お礼参り 初宮詣 命名 出張お祓い
お車を購入したら岩津の天神さまでお祓いを!
岩津天満宮では毎日朝8時から夕方5時半まで、
社務所授与所でお札お守りを受けることが出来ます。
時間外の授与はお問い合せ下さい。出来る限り対応いたします。
ご祈祷は毎日午前9時から夕方5時まで行います。
ご都合のつかないときは、こちらをご覧下さい。
お札お守りのお返しについてはこちらをご覧下さい。
岩津天満宮(通称・岩津天神)へのアクセスは周辺地図をご覧下さい。
特別祈祷 25日は天神さまの日 25日は天神さまへ
毎月25日 受験合格特別祈祷 天神様は学問の神さま
毎月1日・15日 病気平癒特別祈祷 古来より岩津の天神様は病除けの御霊験
- 最新情報
- (H22.09.01) 早いものでもう長月の九月です。残暑は殊の外厳しく、毎日暑い日が続いていますが、皆さまお変わりありませんか。体調には充分お気をつけ下さい。今日はお朔日、岩津天神では1日15日に病気平癒特別祈祷を執り行います。病気平癒の特別な御霊験を授かりますようお参り下さい。
- (H22.08.27) 岩津天満宮献燈祭はお天気にも恵まれ、夕刻からは爽やかな風も吹き渡り、月も顔を出してとても気持ちの良い夜となりました。多くのご家族連れやご崇敬の皆さまにお越し頂き、賑やかに、和やかに終えることが出来ました。献燈祭当日の動画をご覧下さい。
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(H22.08.09) 岩津天満宮献灯祭の献灯を受け付けております。8月25日の夜、境内に並べられた竹の雪洞に灯が点り、得も言われぬ雰囲気を醸し出します。当日は午後6時から祭典を執り行い、そして皆さんと一緒に雪洞に灯を点します。皆さまのお願いごとを書き込み、一灯でも多く献灯下さいますようお願いいたします。詳しくは社務所までお問い合わせ下さい。

写真は昨年の献燈祭 - (H22.08.05) 碧南市・精界寺境内に建立されていました「服部長七翁之碑」が、近くの新川神社社殿改築に併せ、新川神社境内に移築が決まり、此の度移設工事が終わりました。まだ周辺整備が残されていますが、近いうちに竣功する予定です。長七翁は新川神社のご祭神の一柱でありますが、境内には長七翁の事績などありませんでしたので、地元の方々もこれでより多くの市民に長七翁の偉業を知ってもらえると喜んでおられました。
- (H22.08.01) 病気平癒特別祈祷を執り行います。岩津天満宮はもちろん学問の守り神でありますが、御鎮座の由緒から病気平癒、健康祈願の御霊験篤い天神さまでもあります。様々なお悩みの方、一度お参りしてみて下さい。
- (H22.07.25) 月次祭・受験合格特別祈祷を執り行います。今日は大阪の天神祭の舟渡御が執り行われます。大阪の町は大勢の人で賑わうことでしょう。
- (H22.07.18) 長七忌・道具供養祭を執り行います。岩津天満宮中興の祖「服部長七翁」の偉業を偲ぶお祭です。翁は国士でもあり、稀にみる技術とアイディアの人であったことから、ものを作るための様々な道具の供養を併せて行い、さらなる技術の向上と国家の発展をお祈りします。なお、長七忌の前後に長七翁ゆかりの資料を展示いたします。詳細はお問い合わせ下さい。
- (H22.07.07) 「とどけ1000人の願い」‥‥岩津の天神さんの七夕まつり‥‥生憎の雨に日のなってしまいましたが、皆さんの願いを込めた短冊は1500人を越えてしまいました。境内や拝殿に飾られた笹竹は、皆さんの願いを短冊に込めて、七夕の日の境内をきれいに彩りました。
- (H22.07.02) 多くの皆さんに御参列頂きました、夏越の祓い輪くぐり神事の動画をご覧下さい。
- (H22.06.27) 午前11時と午後2時の2回、夏越の祓い輪くぐり神事を執り行います。厳しい夏を健康で乗り切れますよう、列を整え、夏越の歌を歌いながら茅で(かや)で作られた茅の輪をくぐります。定刻の輪くぐり神事にご参加なさいますと茅守が頂けます。参加はご自由です。時刻前に境内へお集まり下さい。
また、午後五時よりは大祓式を執り行います。半年間の罪や穢れを、人形(ひとがた)に託して祓い清め、清々しい身体で夏を越すための神事です。 - (H22.06.25) 御誕辰祭を執り行います。この日は岩津天神のご祭神「菅原道真公」がお生まれになった日です。菅公のお生まれになった日をお祝いし、皇室と国民国家の弥栄と繁栄を祈ります。また、この日は合格祈願特別祈祷が挙げられます。受験生やご家族の皆さんの御参拝をお待ち致しております。
- (H22.06.15) 秋の献書作品展の募集要項が発表になりました。応募作品の展示は10月23日(土)・24日(日)の両日です。なお、上位優秀作品の表彰式は24日(日)の「筆まつり」当日に岩津天満宮において執り行われます。募集要項はこちらをご覧下さい。
- (H22.06.08) 東京・神社本庁において6月8日に神道政治連盟中央委員会が開催され、3年に一度の役員改選が行われました。この役員改選で服部宮司が4役の内の総務会長に選任されました。先月神道政治連盟愛知県本部会長に選任されたばかりですが、第22回参議院選挙を控えたこの時期、健康に留意の上いよいよの活躍を期待したいと思います。
- (H22.06.06) 梅もぎ体験 当山「余香殿なおらい」の企画で、ご崇敬の皆さまに境内梅苑の梅の実もぎ取りを体験して頂きました。初夏の暑い日が続いておりましたが、今日は曇り空の「梅もぎ体験」には絶好の日和となりました。親子連れやご家族で参加の皆さま約60名ほどのご参加を頂き、拝殿で安全を祈りお祓いを受け、午前中の短い時間ではありましたが、自然に触れながら天神さまの梅もぎ作業をご奉仕頂きました。
- (H22.05.24) 昨日、生憎の雨でしたが、毟初祭を執り行いました。まだ試験段階ですが、毟初祭の動画をご覧下さい。
- (H22.05.23) 毟初祭(もぎそめさい)を執り行います。境内の梅たわになったに実をもぎ取りご神前にお供えし、これから始まる梅の実の収穫の安全を祈ります。花の終わった後の剪定を強めにしましたので、今年の収穫量は例年の半分ほどになると思われます。収穫された梅の実は、職員手作りの福梅に調整され、その後皆さまにお頒ちいたします。
- (H22.05.08) 良いお天気に恵まれ、御田植祭を執り行いました。今年も境内社務所前にミニ神田をしつらえ、大幡町の篤農家木俣さんより早苗を奉納頂き、神事の後宮司以下職員総代の皆さんで田植えを行いました。秋の抜穂祭には豊に稔った稲穂を見せてくれるものと楽しみにしております。収穫した稲は、秋の新嘗祭の新穀として御供えいたします。
- (H22.05.05) 今年の連休は最大11日連休となる事業所もあるとか。それにしても例年になくお天気続きの連休でした。この間多くの皆さまにお参り戴きましたが、新緑の素晴らしい天神山の自然に触れ、岩津の天神さまの尊い御加護を蒙られた事と思います。
- (H22.05.01) 余香殿西、杉檜林の間伐を終えた後に、薮椿を植栽いたしました。余香殿からの眺めもよりすっきとして、お参りのあと「なおらい」もより癒されることとなるでしょう。花の時期には。紅白の薮椿が皆さまの目を楽しませてくれることと思います。
- (H22.04.30) 一昨日岩津小学校6年生の写生大会がありましたが、今日は岩津中学校2年生の写生大会が行われました。良い気候に恵まれるこの時期、子供たちの社会勉強のためのお参りが多くなります。岩津の天神さまでは、子供たちが健やかで立派に育つよう、毎日祈っています。
- (H22.04.27) 静岡県島田市鎮座、大井神社の片川宮司ご夫妻を始め氏子委員会の皆さまがバス一台でお参り下さいました。宮司以下職員がご奉仕をして正式参拝を頂きました。生憎の雨降りでしたが、太鼓橋を渡り正面石段を昇って参拝頂きました。雨に濡れた東山の遠望をご覧になり、自然の神気を堪能されたようです。大井神社では今年、3年に一度の「帯まつり」が行われるそうです。機会がありましたら是非拝見したいお祭ですね。
- (H22.04.16) 東山梅苑の梅の剪定が続いています。大きくなりすぎた梅を全体に小さく整えて、隣同士の枝の干渉を無くすことで枯れを防ぐ意味もあります。徒長枝の伸びすぎた梅は下枝が日陰になり枯れてしまいますので、これを防ぐ意味もあります。来年の美事な花を楽しみにしながら、暫く作業が続きます。
- (H22.04.10) 東山の桜ソメイヨシノは、まだ満開の状態が数本見られます。遅咲きの八重桜も一緒に咲いています。天神山の桜も捨てたものではありませんね。
ところで、天神山では見られなかった枝垂れ桜を、境内、手水舎・和魂漢才碑の東に植栽いたしました。もちろん3メートル弱の若木ですが、数年で背丈も伸びきれいな花を楽しませてくれると思います。 - (H22.04.09) 今年の気稿の勢か、桜がまだ咲いています。これほど長く桜を楽しむことが出来た年は、今まであまりなかったことです。この先雨でも降れば、桜も終わることでしょう。
ところで、梅の剪定が本格的に始まりました。何しろ400本ほどの梅を全て剪定するのはなかなか骨の折れることです。でも剪定によって枝振りや花の付きが大きく左右されますから、手を抜くわけには参りません。伸びすぎた梅は強剪定で全体を小さく整えます。来年の春にきれいな花を咲かせてくれるように思いを込めて、暫く選定作業が続きます。 - (H22.04.04) 清明祭を執り行います。天神様に入試合格・無事進級のご報告と学業のさらなる上達を祈願するお祭りです。このお祭りに、受験に用いた筆記用具を持ち寄り、その筆供養も併せて行います。またこの日、市内社中の皆さんのご奉仕により、お茶会がおこなわれます。お茶のお点前をお楽しみ下さい。
- (H22.04.03) 神武天皇祭遙拝を執り行います。日本の建国を果たされた神武天皇の御聖徳を仰ぎ、国家皇室そして国民の平安を祈り樫原神宮で執り行われる「神武天皇祭」に併せ遙拝いたします。
- (H22.03.25) 当宮で一番大切なお祭「例祭」が大祭式の儀式で執り行われます。熱田神宮の宮田権宮司様を神社本庁よりの献幣使としてお迎えし、来賓を始めご崇敬各位の参列を頂き、厳粛裡に執り行われます。是非皆さまもこの日にお参り頂けますようご案内申し上げます。
- (H22.03.21) 春分の日の今日、春季皇霊祭遙拝を執り行いました。皇居内で執り行われます春季皇霊祭に併せ、全国の神社で遙拝式が執り行われました。
- (H22.03.18) 愛知県神社庁の神殿において神職辞令伝達式が執り行われ、山崎職員が3月1日付で権祢宜の辞令の伝達を受けました。岩津天満宮の神職として、誠心誠意ご奉仕してくれるものと期待しております。
- (H22.03.07) 恒例の誕生講社大祭を執り行いました。生憎の雨模様でしたが、各地のお世話方と共に講員の皆様にご参列、お参り戴きました。境内の梅も遅咲きが満開になり、間もなく今年の梅も終わりとなります。今は名残の梅をお楽しみ下さい。
- (H22.03.07) 御神橋・太鼓橋の渡り始め式の写真をアップいたしました。こちらでご覧下さい。

- (H22.03.02) 今年の梅は咲き始めも例年より2週間ほど開花が遅れていましたが、2月下旬に4月上旬という異常な暖かさのお陰で開花が進み、一気に満開になってしまいました。3月に入ってから開花を始める遅咲きの梅も、既に見頃になっています。お山全体としての見頃の期間が例年の半分ほどになってしまいました。自然の力にはかないませんが、慌ただしい観梅の年になってしまいました。これから、来年の花付を考え、花の終わった梅から剪定に入ります。
- (H22.02.28) 梅も見頃を迎えたこの日に太鼓橋渡り始め式を執り行います。午前10時より拝殿内にて神事を執り行い、午前11時より石段下太鼓橋にて、渡り始め式が執り行われます。渡り始め式は岩津町の近藤家三代三夫婦のご奉仕により執り行われます。

- (H22.02.25) ご祭神菅原道真公の祥月ご命日祭、2月月次祭・梅花祭を執り行います。25日は受験合格特別祈祷を執り行います。
道真公は延喜3年(903)2月25日に九州太宰府の地で、御歳59歳のご生涯を終えられました。その後埋葬予定後まで牛車に柩を乗せ、葬列を進めておりますと、突然牛車の筑紫牛が座り込み、押しても引いても動かなくなってしまいました。そこで供の味酒安行は道真公がここを我が埋葬の地にせよとのお示しと、そこに柩を埋葬し墓所としました。その場所が現在の太宰府天満宮御本殿なのです。その時の筑紫牛の姿が、全国天満宮で見られる臥牛の姿なのです。 - (H22.02.21) 梅まつり・梅花祭を執り行います。今年の梅の見頃は、寒波の勢か昨年より一週間以上遅くなりました。それでも三寒四温、着々と花開き見頃が近づいています。境内では色々な催し物が行われ、賑わいを見せます。梅の名所岩津天神へぜひお参り下さい。
- (H22.02.17) 当社三大祭の一つ、祈年祭(としごいのまつり・きねんさい)を執り行いました。今年の農作物が豊作でありますように、工業や商業などよろずの産業が繁栄致しますように、宮司以下神職、神社総代関係者打ち揃い祈り上げました。
- (H22.02.15) 雨の一日でしたが、太鼓橋の建立地鎮祭を執り行いました。正面石段下にご参拝の皆さまをお迎えする為に、小規模ながら石の太鼓橋を架橋建立する事になったものです。岩津の天神さまの新しい名物が、又一つ出来る事になりました。今月28日の日曜日には、太鼓橋渡始式が執り行われる事になっています。
- (H22.02.11) 建国記念の日の今日、紀元祭を執り行いました。神武天皇の肇国の精神を偲び、我が国の平安と皇室の弥栄、国民の幸福を祈りました。
午後からは長野県長野市武井神社斎藤宮司様ご夫妻と、氏子会「御射山会・みさやまかい」の皆さん25名が、ご遠路わざわざお越しになり正式参拝を頂きました。斎藤宮司様は長野県神社庁長で、服部宮司とも懇意にさせて頂いている方です。小雨の降る冷たい一日でしたが、若い職員の心からのお迎えに皆さん大変喜んで下さいました。ご遠方からようこそお参り下さいました。 - (H22.02.06) 冷え込むと思ったら、朝から雪が舞い、うっすらと雪化粧した天神山の景色を楽しむことが出来ました。日中は気温は低めですが陽も射して、境内や梅苑の梅も開花が進んできました。日当たりも良く、風の当たらない場所の梅は、どんどん開花が進んでいます。全体には未だ2分咲といったところでしょうか。2月下旬から3月上旬にかけて見頃を迎えます。お揃いでお越し下さい。
梅の写真はこちらでご覧下さい。


- (H22.02.03) 2月3日(水)午前11時より節分祭を執り行います。今年の節分に主役を演じて頂く年男・年女を募集しております。裃を着用の上神事に参加頂き、神事の後に境内に向け豆撒きを行って頂きます。厄年を迎えられる方には是非お勧めいたします。御希望の方は岩津天満宮社務所までお問い合せ下さい。なお、年男年女の方には、祭典終了後に写真撮影と直会(なおらい)を用意しておりますので、ご参加下さい。
- (H22.02.01) 病気平癒特別祈祷を斎行いたします。岩津天満宮のご鎮座の由来は、江戸時代に信光明寺の上人がご自身の疝氣平癒の御霊験に感激して、岩津のお山に祀ったことに始まります。その後信光明寺の努力により尾張・三河を中心に広く崇敬を集め、病除けの信仰は信光明寺を離れた今も変わらず、特に脱腸、下の病、血の道などに御利益有りと多くのご参拝をいただいて参りました。毎月1日・15日には病気平癒特別祈祷を斎行いたします。病除けのご祈祷を是非お受け下さい。
- (H22.01.29) 境内の絵馬かけに、ご参拝皆様の願いが一杯にかけられました。まだこれから受験なさる方も多いと思いますが、これまで一生懸命勉強してきた成果を充分発揮出来るよう、岩津の天神さまの御神域の神気に是非触れてみて下さい。境内に一歩足を踏み入れると凛とした神気を感じることができるでしょう。絵馬にもお願いを書き、よくお願いして下さい。



- (H22.01.23) 23日から25日まで初天神祭が執り行われます。初日の今日、名鉄のハイキング「岡崎歴史浪漫散歩と岩津天満宮初天神」が行われ、約2000名のハイカーが訪れます。境内は岩津天神太鼓子供チーム「游」の太鼓演奏や、甘酒の振る舞いなどが行われます。翌24日の日曜日には、岩津天神太鼓チーム「凜」の奉納演奏が行われます。梅の花もちらほら咲き出し、岩津のお山に春の訪れも、もうすぐです。皆さんのご参拝をお待ちしております。
- (H22.01.16) 今日明日は愈々大学センター試験です。受験生諸君は気を引き締めて、試験に臨んで下さい。岩津の天神さまでは両日とも午前9時より進学祈願大祭を執り行い、受験合格を祈り上げます。ご遠方のご家族の方、どうぞご自宅でも同時刻にお参り下さい。きっと岩津の天神さまの御加護を得られる事と存じます。
- (H22.01.15) 小豆粥をお供えし御粥祭を執り行いました。ご崇敬いただいております皆さまの無病息災を祈り上げました。岩津の天神さまは、元々病除け・病気平癒の御霊験が著しく、毎月1日と15日に病気平癒特別御祈願をいたしておりますので、今日も病気平癒のご祈祷を受けられる方も多くございました。
- (H22.01.09) ご祭神菅原道真公に最後までお供をした味酒安行翁を祀る、境内お末社の白太夫社の例祭を執り行います。白髭を蓄えていたところから「白太夫」と呼ばれていました。長生きをされたところから延命長寿の神としての信仰があります。
また、9日から進学祈願祭が始まります。16日、17日に大学センター試験を控え、多くの受験生やご家族が真剣な目差しで参拝されることでしょう。 - (H22.01.07) 若菜祭(七草)、昭和天皇祭遙拝を執り行います。若菜祭には万病を防ぐと言われる春の七草を炊き込んだ御粥をお供えし、ご崇敬皆さまの無病息災、延命長寿を祈ります。また、昭和天皇をお偲びし、皇居内皇霊殿と陵所で執り行われます昭和天皇祭を遙拝いたします。
- (H22.01.06) 毎年多くの中学校の先生方が、3年生生徒高校入試の合格祈願に揃ってお見えになります。今日も始業式を済ませた中学校の先生方が子供たちに代わり、揃ってご祈願にお見えになりました。先生方の教え子を思う教師(親)心は、大変有り難いと思いました。どうか無事難関を乗り越えて下さい。岩津の天神さまも応援しています。
- (H22.01.03) 昨日は冷たい小雨の降る中、筆始祭を執り行いました。そして今日、紀元祭を執り行い、皇位の大元始めを言祝ぎ皇室を始め、わが国と国民の平安を祈り上げました。
- (H22.01.01) 謹賀新年 新年明けましておめでとうございます。平成22年庚寅歳の新春を迎え、ご崇敬皆さまのご平安・ご健勝をお祈りいたします。大晦日から明け方にかけ雪の降る冷たいお元日となりました。早旦8時に歳旦祭を執り行い、皇室の弥栄と聖寿の萬歳を言祝ぎ奉り、わが国の平安と発展、ご崇敬皆さまのご平安を祈りました。
